Archive for the ‘おいしいもの(料理、その店)’ Category

スクランブルエッグ(改)Ver1.0

休日の朝メシ3人前。4人の時は卵1個、ウインナー1本増やす

  • ウインナーを2本輪切りにしておく
  • 小松菜を3枚くらい細かく切っておく
  • 卵3個をボールに入れて、砂糖スプーン1杯。塩少々を入れ、かき混ぜておく
  • 豆腐半丁スタンバイしておく
  • フライパンに油をすこし入れて、熱する
  • ウインナーを入れて炒める
  • ウインナーに焦げ目が見えたら、火を中火にする
  • 即座に豆腐半丁を16角くらいに切って、フライパンに入れる。かなりやさしく炒める
  • ぽろぽろ感が出てきたところで、小松菜を加えて更に炒める
  • ここで黒胡椒を投入。ざっくり混ぜる
  • 続けて卵を投入。菜箸でかき混ぜる
  • 少し固まってきたら、またもや黒胡椒投入。気が向いたらカレーパウダーも入れる
  • 後は卵のかたまり具合がお好みになるまでかき混ぜる

あっさり美味い朝メシのおかずができあがる。うちの餓鬼どもはパンに載せて、マヨネーズをかけて食べるのがお好み。コーヒーはメリタで入れましょう。

 

※未開封報告※No.2

061008_1632~0001.jpg

鹿児島の姉より焼酎が届きました。じゅるじゅる。


 

100%レモン

いやぁ。ひさしぶりにおいしいものに出会いました。それは福岡三越のB2Fにある「パティオ・フルーツ」で季節限定として出している100%レモンジュース。ここはいろんな100%フルーツジュースを出すお店で、天神でのお買物のときには必ず寄っています。まぁ、子供に良いだろうからという理由なのですけれど、今回は違いました。レモン好きの私としてはジューサーの中のレモン色を見て「これは試さねば!」とすぐに決断。子供の注文も早々に自分専用に100%レモンを注文しました。わくわくしていたのか、すこし可愛いく見えた店員さんに「すっぱいようでしたら、シロップをどうぞ」と心配されましたけれども、なんのなんの!レモン好きとしてはこのまま味わいたいわけです。一口目で爽やかな酸味。舌に残るぴりぴり感。二口、三口と飲んでレモンの爽やかさを堪能。梅雨気も忘れて一人、三越の休憩所でリフレッシュ気分です。そして、気がついたらもう無くなっていました。(^^;;

100%レモンジュースってこんなにおいしかったんだと目から鱗の日でした。

 

白雲荘

白濁スープのラーメンに餓鬼らと舌鼓。
でも、オープンしたての頃の味がよかった。なんとなくどこにでもある豚骨ラーメンになってしまったように思います。

060722_1929~0001.jpg

 

はつもの

この時期にしては、甘くておいしかったです

060526_2040~0001.jpg

 

ギネスビール

クリーミーなあわ
いただきます

051106_2343~0001.jpg

 

鹿児島のおみやげ

姉に土産としていただきました。とてもおいしい焼酎とか。たのしみですね。

051204_1616~0001.jpg

 

※未開封報告※

051204_1628~0001.jpg

 

西瓜

西瓜たべました。
梅雨のじめじめとしたなかで、スッキリと甘い味を今年もかわらず堪能できました。最近では糖度計をつかって味のよいものを出荷するようで、以前のようにハズレを買うこともすくなくなりました。

だいたい7月はじめまでがおいしい時期だと思います。今年もたくさん食べるゾぅ!

 

もつやき い志井本店

東京は府中へ仕事でゆきました。実は東京に出張るチャンスはあまりなく、ちょっとお登さんになってしまいました。(笑)そんなですから東京でおいしい料理を出す店を知っていたり、行きつけの飲み屋などあろうはずがありません。私のフィールドは北部九州!
でもまぁ、折角ですからおいしいだろう店をみつけまして、行ってまいりました。

もつやき い志井本店

「もつやき」ってなんだ?という疑問とおいしいという評判につられここに決め、東府中にてチェックインした後、調布まで呑みに戻るという苦労振り。
メニューに「もつ」の串が並んでいるのを見て、「もつやき」を納得しました。九州では「もつやき」って言わないですよね。単に串焼きか、焼鳥メニューの一部。

盛り合せでガツ、タンなどいただきました。どの串も焼きすぎてなくて、ほおばるとジュわっと肉汁がでて良い感じ。「肉が新鮮」とどこかのサイトでみました。新鮮さはよくわからなかったけれど、近所の焼鳥屋よりは確実に旨い!
気に入ったのは「白センマイ刺」。半透明のセンマイをさっとお酢にひたしたようなもの。「酢もつ」に似ているがそこまでは酢にひたっていない。(酢だったのかも微妙。もうすでによっぱなので(笑))

串食べて、また行きたいと思うことって九州では無いですね。
のれん分けの店もあるようです。