Ubuntu Sources List Generator
Posted in パソコン身の回り, 情報 on 05/15/2010 10:50 am by baeUbuntu Sources List Generator
Lucidのsource.listを探していて見つけた。いろんなサイトがまとめてあるというのが便利だ。
Ubuntu Sources List Generator
Lucidのsource.listを探していて見つけた。いろんなサイトがまとめてあるというのが便利だ。
最近のオンライン銀行でjnplを実行することがある。Linuxではフォント設定しないとちゃんと日本語が表示されないことがあるようだ。設定方法を備忘録へ書いておく。
WALKMAN NW-X1060を購入した。
ワンセグを見ることができて、FMも聞ける、WiFiでInternetに接続できればWEBやPodCast, YouTubeも楽しむことができる優れものだ。もちろん、mp3再生もOK。
実はWALKMANを買うのは初めてで、私にとってWALKMANといえば、センセーショナルにTVで宣伝していたカセットテープを再生する携帯音楽プレーヤーのイメージなのだ。(古;;WALKMANを腰に下げてヘッドホンから流れる音楽にノリながら電車通学、なんてのに憧れてたころも..。
てなもんで、買うときはちょっとドキドキしていたけれど、開けて触ってみれば最近の携帯とあんまり変わらない。通話できない分、ダウングレードって感じも受ける。(笑
それでも、mp3が普通(*)に再生できたり、Linuxからmp3をファイル転送できたりと私にとっては嬉しいことも。
さすがに音楽にノリながらってことは今では無いけど、いっちょまえにヘッドホンして通勤している姿は時代に追いついたかも??
ps.ちなみに、GPLが印刷されて添付されるくらいOpenSourceが浸透しているのにちょっと嬉しさを感じた。(右写真WALKMANの下) linux, busybox etc いろいろ動いている様だ。
*)先日、私のau携帯でmp3が再生できなくて愕然とした。これってフツーにできないものなの?
米マイクロソフト、欧州版ウィンドウズ7はブラウザーなしで販売へ
適正競争のために、欧州で是正を求められていたブラウザの抱き合わせ販売。Windows7ではインストールしない状態で出荷されるとのこと。Microsoftにとっては画期的というかしぶしぶな決断なのだろうか。
私はWindowsというか、IEは仕事で特定作業にしか使わない状態。なので、欧州以外でIEバンドルしなくなっても、一向に構わない。必要なPCにだけインストールするで良いし。むしろ、他ブラウザのアドバンテージが大きくてIEは使い辛く感じて居るので、極力HDDから削除したい。
さて、そろそろ日本のIE専用のサイトの皆様は(特に動画)、IE以外のサポートも検討したほうが良いでしょう。そのうち大きな波が来るかもしれません。
いつも読んでるBLOGの中で、「Mac OS X上で動作するウェブブラウザのまとめ」というがあった。よくまとめられていて興味深い。iPhoneでも動くのかな。
オンボード無線IFでWPA2-PSK通信をためしているが、つながらない。
wpa_supplicantを動かすと、ndiswrapperがAPをスキャンすることすら出来ず….どうしたもんかなぁ….
Kubuntu9.04が出ているらいしい(*)ので、upgradeした。紆余曲折あったが、何とかupgrade完了。kernelは2.6.28となっている。
~$ uname -a Linux mayu 2.6.28-11-generic #42-Ubuntu SMP Fri Apr 17 01:57:59 UTC 2009 i686 GNU/Linux ~$
kubuntu-desktop-jpパッケージでupgrade中にエラーが出たのでpurge。再upgradeすると、Xが起動しなくなって、コンソールから再upgrade。Xは起動したけれど、windowマネジャーが起動せず。kwin-kde4がkwin変わっていて、古いkwinはkde3用だったので、kwin, kwin-kde4を両者ともpurge。新たにkwinをインストール。あと、いくつかのパッケージが邪魔していたけれど、使わないからと問答無用でpurge。(^^;;
そんなこんなで、やっといつもの環境に戻れた。
*)画面左下にupgradeを催促するpopupがでた;-)
OpenWrtのインストール記録。結構手間かかったなぁ。まだ、インストールしただけの状態だから、これからいろいろ設定。インストール後はこんな感じ。
BusyBox v1.11.2 (2009-01-05 06:34:55 CET) built-in shell (ash)
Enter 'help' for a list of built-in commands.
_______ ________ __
| |.-----.-----.-----.| | | |.----.| |_
| - || _ | -__| || | | || _|| _|
|_______|| __|_____|__|__||________||__| |____|
|__| W I R E L E S S F R E E D O M
KAMIKAZE (8.09, r14511) ----------------------------
* 10 oz Vodka Shake well with ice and strain
* 10 oz Triple sec mixture into 10 shot glasses.
* 10 oz lime juice Salute!
---------------------------------------------------
root@OpenWrt:/# uname -a
Linux OpenWrt 2.6.26.5 #21 Sat Feb 14 23:12:28 CET 2009 mips unknown
root@OpenWrt:/# lsmod
Module Size Used by Tainted: P
ath_ahb 126240 0
wlan_xauth 448 0
wlan_wep 3680 0
wlan_tkip 9344 0
wlan_ccmp 5088 0
wlan_acl 2528 0
ath_rate_minstrel 8640 1
ath_hal 161280 3 ath_ahb,ath_rate_minstrel
wlan_scan_sta 7904 0
wlan_scan_ap 5152 0
wlan 154192 10 ath_ahb,wlan_xauth,wlan_wep,wlan_tkip,wlan_ccmp,wlan_acl,ath_rate_minstrel,wlan_scan_sta,wlan_scan_ap
nf_nat_tftp 448 0
nf_conntrack_tftp 2448 1 nf_nat_tftp
nf_nat_irc 864 0
nf_conntrack_irc 2720 1 nf_nat_irc
nf_nat_ftp 1440 0
nf_conntrack_ftp 4960 1 nf_nat_ftp
ipt_MASQUERADE 1152 1
iptable_nat 3376 1
nf_nat 10944 5 nf_nat_tftp,nf_nat_irc,nf_nat_ftp,ipt_MASQUERADE,iptable_nat
xt_state 832 6
nf_conntrack_ipv4 8256 9 iptable_nat,nf_nat
nf_conntrack 37968 11 nf_nat_tftp,nf_conntrack_tftp,nf_nat_irc,nf_conntrack_irc,nf_nat_ftp,nf_conntrack_ftp,ipt_MASQUERADE,iptable_nat,nf_nat,xt_state,nf_conntrack_ipv4
ipt_REJECT 1888 2
xt_TCPMSS 2720 1
ipt_LOG 4544 0
xt_multiport 1824 0
xt_mac 704 0
xt_limit 1216 1
iptable_mangle 1184 0
iptable_filter 960 1
ip_tables 8816 3 iptable_nat,iptable_mangle,iptable_filter
xt_tcpudp 1856 3
x_tables 8752 11 ipt_MASQUERADE,iptable_nat,xt_state,ipt_REJECT,xt_TCPMSS,ipt_LOG,xt_multiport,xt_mac,xt_limit,ip_tables,xt_tcpudp
ppp_async 7936 0
ppp_generic 21376 1 ppp_async
slhc 4480 1 ppp_generic
crc_ccitt 992 1 ppp_async
root@OpenWrt:/#
pythonの正規表現モジュールを使って、メールヘッダ内にあるReceivedから情報を取ってみる。
from …. byの間に、HELO、逆引き名、IPアドレスを取得できる。
$ python
Python 2.5.2 (r252:60911, Oct 5 2008, 19:24:49)
[GCC 4.3.2] on linux2
Type "help", "copyright", "credits" or "license" for more information.
>>> f = open('./MAIL/trash/1189','rb')
>>> data = f.read()
>>> import email
>>> import feedparser
>>> import re
>>> p = email.Parser.FeedParser(email.message.Message)
>>> p.feed(data)
>>> pc = p.close()
>>> for item in pc.items():
... a = re.match(r'^from (.*)\((.*)\[(.*)\].*', re.sub('\n','',item[1]))
... if a != None:
... a.groups()
... a = re.match(r'^from (.*)\(HELO (.*)\).*\((.*)\).*', re.sub('\n','',item[1]))
... if a != None:
... a.groups()
...
('10.236.62.152 (EHLO opEXCC02.tp.gk.corp.tepenet) ', '', '10.236.62.152')
('OPEXCV08.tp.gk.corp.tepenet ', '', '10.236.62.25')
それらしき値が取れているけど、もちっと考えないと使えない。今日はここまで。ふぅ。
参考サイト
POP3って安全でないよなぁとふと思ったら、www.luky.orgが久留米に在ったころ、sshポートフォワードしていた記憶が蘇ってきた。フォワードしちゃえば暗号化されて安全だ。SSH over POP3POP3 over SSHっていけるかも!?
こんなこと思うのは、私が使っているxrea.comはsloginが使えるからだ。もしかするかも!?
試してみました
~$ ssh -L 1100:randt.jp:110 randt.jp -l [username] [username]@randt.jp's password: Last login: Sat Feb 21 19:00:40 2009 from XXXXXXXXXXXXXX [username]@sXXX:~> ls
なんと!ログインシェルが(^^;;;;;。えっ、こんなんだったけか?
まっ、ものは試し、.fetchmailrcの設定にlocalhostとport 1100を加えて、いざメール受信
~$ fetchmail -a fetchmail: アカウント xxxxxxx%xxxxxxx , サーバ localhost 宛にメッセージは届いておりません。 fetchmail: アカウント xxxxxxx%xxxxxxx , サーバ sXXX.xrea.com 宛にメッセージは届いておりません。
おおぉ!通った。上の行はlocalhostの1100番、下の行はxrea.comにあるpop3サーバの110番。どちらも同じメールボックスだけれど、localhost:1100はSSH over POP3POP3 over SSHになる。めでたし、めでたし。
これなら、smtpも….